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鬼ザラ糖ロゴマーク「双目糖鬼」

新着​ニュース

2026年1月

​新年のごあいさつ

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新年あけましておめでとうございます。
平素より鬼ザラ糖をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。


本年は、当サイトを全面リニューアルし、職人のみなさまに、より一層お役立ていただける情報をお届けできるサイトへと生まれ変わる予定です。


鬼ザラ糖の特長や使いこなしのヒントなど、
みなさまの大切なもの作りに寄り添える情報発信に努めてまいります。


本年も変わらぬご愛顧を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

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鬼ザラ糖

​日本の食に欠かせない、白ザラ糖。

その伝統と技術を守り、開発を重ね、

国内最大の白ザラ糖「鬼ザラ糖®」を作ることに成功しました。

鬼ザラ糖の粒の画像
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おいしさ引き出す

​日本最大粒径

平均粒径3.7mm、日本最大級の結晶体。

ゆっくり時間をかけて溶解し、

素材の風味を引き出します

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イメージ画像:鬼ザラ糖
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​おいしさ護る

​ショ糖率

ショ糖比率99.9%、極限まで​雑味を取り除いた鬼ザラ糖が、共にする素材の風味を護ります。

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引き出す
護る
鬼ザラ糖のポジショニングマップ

​プロ・インタビュー

鬼ザラ糖をご利用頂いているお店様、メーカー様へのインタビュー記事を掲載しております。

※インタビュー内容の一部は会員限定コンテンツとなっております。

2025/8 更新
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するがや祇園下里店内1.jpeg
​するがや祇園下里(飴菓子、餡)
火の窯で練る飴と餡 
手と目で受け継がれる手仕事の和菓子
するがや祇園下里商品17.jpeg

1818年、本家「駿河屋」の別家として羊羹作りとともに創業し、三代目が始めた飴菓子とともに祇園の町に長く愛されてきた「するがや祇園下里」。一般的な和菓子作りとは一線を画す、昔ながらの強い火を使った飴作りの製法を生かしたお菓子づくりについて伺いました。

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​鬼ザラ糖ブランドサイト

会員特典

​Point1

​プロの職人による使用事例

​Point2

​質問やサンプル請求が可能

会員になっていただくことで、鬼ザラ糖の利用者様の生の声が聞けるだけでなく、
より詳細な商品スペックや、個別の質問やサンプル請求、各種レシピ、などのコンテンツがご覧いただけます。

ご登録いただいた上で、御社の声や、御社で行うイベント等の情報を他の会員様に向けて情報発信することも可能です(運営側から記事の依頼をお願いすることがあります)。

鬼ザラ糖のロゴマーク
について

鬼ザラ糖ロゴマーク「双目糖鬼」

鬼ザラ糖のロゴマークは、「良からぬものから食の美味しさを護る」意味を込め、鬼瓦をモチーフとしています。作成にあたっては、実際に職人の手で大きな鬼瓦を仕立て、版画と絵画の技法で手書きして、デザインに起こしました。

古来より鬼瓦とは、姿の見えぬ悪しきものから家や大切な家族、そしてモノを護るため、強大で怖ろしい鬼の力を借りて撥ね退ける意味で置かれた象徴です。

同じように鬼ザラ糖は、単に甘みをつけるものではなく、共にする素材の風味を存分に引き出し、美味しさを護る力を秘めております。

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